オーガニックソープの6つの疑問

毎日の洗顔をもっと心地よく続けるために。
オーガニックソープの「これってどうなの?」をご紹介します。

Q1
石鹸だけでメイクや汚れを落とせるのに、なぜ肌への負担が少ないのでしょうか?

P.G.C.D.のオーガニックソープは、
メイクや余分な皮脂、汚れ、古い角質をきちんと落としながら、必要なうるおいまで奪いすぎないことを大切にしています。さらに今回、保湿成分Glycerin(グリセリン)の配合量を増やし、洗顔後のうるおい感にもよりこだわりました。
「しっかり落とすこと」と「うるおいを守りながらやさしく洗うこと」の両立を目指した洗顔です。

Q2
「天然由来」と「オーガニック」は
何が違うのですか?

「天然由来」は、自然界に存在するものを
もとにつくられた成分のこと。
一方「オーガニック」は、原料の栽培方法や製造工程などにも一定の基準が設けられています。
P.G.C.D.の新しいスキンケアソープは、国際的なオーガニック化粧品の基準「COSMOS」に準拠した認証を取得しています。

Q3
石鹸洗顔は、つっぱりやすい印象が
あるのですが・・・

P.G.C.D.のオーガニックソープは、汚れや余分な皮脂をきちんと落としながら、洗顔後のうるおい感にもこだわって設計しています。今回のリニューアルでは保湿成分Glycerin(グリセリン)の配合量を増やし、洗い上がりの肌が必要以上につっぱらない、しっとりとした使用感を目指しました。
単に汚れを落とすだけではなく、その後のスキンケアにつなげる「スキンケアソープ」として考えています。

Q4
敏感肌でもオーガニックソープは
使えますか?

「オーガニック=肌に刺激がない」という意味ではなく、天然由来・オーガニックの成分であっても、肌との相性には個人差があります。
P.G.C.D.では、オーガニックであることだけでなく、成分や処方、洗い上がりまで含めて肌のことを考えています。肌が敏感なときは、ご自身の肌状態を見ながらお使いください。

Q5
オーガニックソープは
泡立てしやすいですか?

P.G.C.D.が長年大切にしてきた、
きめ細かく濃密で弾力のある泡立ちにこだわっています。
たっぷりと泡立てることで、肌をこすらず、濃密な泡でやさしく包み込むように洗うことができます。

Q6
オーガニックであることの
良さはなんですか?

「オーガニックだから肌にやさしい」と一概に言えるものではありませんが、原料がどのように育てられ、どのようにつくられているのかまで一定の基準のもとで考えられていることは、選ぶうえでのひとつの安心材料になります。
P.G.C.D.は、オーガニックであることだけを目的にするのではなく、洗い心地や泡立ち、スキンケアソープとしての機能まで含めて、毎日心地よく使い続けられることを大切にしています。

正しい使い方を知ることで、
毎日の洗顔はもっと心地よく変わります。

新しくなった2つのオーガニックソープで、
素肌と向き合うシンプルケアを
はじめてみませんか?

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※1 洗顔で汚れや古い角質を取り除くことによる ※2 洗顔で古い角質等を取り除き、肌をやわらげることで美容液の浸透(角質層まで)をサポート