夕方になると「肌が乾いて見える」「透明感がなくなる」と感じることはありませんか。
その背景にあるのが、日中に低下してしまう肌の水分量です。
水分量が下がると乾燥を招くだけでなく光の反射が弱まり、肌が暗く見える「くすみ(※)」を引き起こしやすくなります。
今回は、ファンデレス P.I.を「朝だけ塗った場合」と「午後3時に追い美容した場合」の夕方6時の肌の水分量を比較しました。
ファンデレス P.I.の保水メカニズム
ファンデレス P.I.は、肌表面にうるおいヴェールを形成し、日中の乾燥ダメージから肌を守ります。
しかし、時間とともに摩擦や乾燥によってヴェールは薄くなり、水分量は低下しがちです。
水分量の低下は、シワやくすみ(※)の原因となるため、日中に水分を維持することが大切です。
※キメの乱れと乾燥によりくすんで見えること
朝のみ塗布した場合の夕方6時の状態
朝、通常どおりファンデレス P.I.を塗布し、そのまま塗り直しを行わずに夕方6時に計測しました。
時間経過とともに保水膜は薄くなり、夕方の時点では水分量が低下していました。
目元や口元の乾燥を感じ、肌もワントーンくすんだ印象に。
午後3時に追い美容した場合の
夕方6時の状態
朝に塗布したあと、午後3時にファンデレス P.I.をもう一度ひと塗りし、夕方6時に計測しました。
薄くなった保水膜が補修され、新たにうるおいヴェールが形成されることで、夕方でも水分量の低下が抑えられました。
その結果、明るさとハリを保った状態を維持できていて、肌の乾燥は気になりませんでした。
外見以外は、すべて新しい。
ファンデレス P.I.
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